株式会社フジタクシーグループ

1957.07

創業、昭和32年7月

梅村亨助初代会長、債権委員長となり経営管理に着手。

7月31日 フジタクシーグループの創業開始日。

1960.11

株式会社 富士交通に社名変更。

昭和35年11月

1965.12

名古屋市西区秩父通に本社ビル竣工。

昭和40年12月

七本松より移転。(現:名古屋市中区千代田)

1969.09

本社ビル西側に教育センター(現:研修センター)竣工。

昭和44年9月

こだま交通(40台)買収。
1970.07

業界初:事務管理のためのコンピュータを導入。

昭和45年7月

事務の合理化・迅速化をはかる。
1975.09

鳴海交通㈱(20台)買収。

昭和50年9月

1977.03

大和交通㈱(82台)買収。

昭和52年3月

同年6月 大和交通㈱・鳴海交通㈱が合併、グループ保有台数340台。
1980.02

名古屋交通㈱(134台)買収。

昭和55年2月

1983.10

グルーフ゜保有台数502台。

昭和58年10月

業界第3位となる。
1987.04

中部圏で初めてタクシー車両に「マルチプリンター」を装着。

昭和62年4月

同年9月 故・梅村明正会長がグループ各社の代表取締役に就任、CI宣言を行ない、CI計画 をスタートする。
1988.03

研修センターが、愛知県より職業能力開発促進法に基づく職業訓練校に認定。

昭和63年3月

タクシー関連の研修所としては県下で初めて。
1988.09

「CI発表式典」を開催。

昭和63年9月

ロゴシンボルマーク、新しいデザインを発表。

1990.05

AVM(車輌位置自動表示)システム運用開始。

平成2年5月

1990.07

7月「MI90 ―人を大切に」運動スタート。

平成2年7月

1995.07

株式会社フジタクシーグループとして運行開始。

平成7年7月

富士交通、名古屋交通、大和交通の3社を統合。
1998.09

研修センターが愛知県知事賞を受賞。

平成10年9月

2003.12

「5つのあいさつ」の徹底実施。

平成15年12月

グループの次年度方針に掲げる。
2004.04

業界初のビジネスモデル「フジオーナーズシステム(FOS)」検討開始。

平成16年4月

特許取得。
2005.03

全営業車両にドライブレコーダー装着。

平成17年3月

同年12月 業界初となる「広角型LED内臓式社名灯」を装着。
2006.04

「フジオーナーズシステム」(FOS)運用開始

平成18年4月

FOS(フジオーナーズシステム=法・個タクシーの業務提携システム)導入
2007.05

グループ創業50周年記念「金のフジタクシー」運行開始。

平成19年5月

[成田山萬福院にて出発式]

2013.11

GPS 配車システムを導入。

平成23年11月

GPS機能を持つ携帯端末を全車両に搭載。
2013.05

広島市の旧㈱ニシキタクシーのタクシー事業を譲受。

平成25年5月

「株式会社NISIKIタクシー」としてグループ傘下での営業を開始。
2014.11

グループ傘下、広島のNISIKIタクシーに於いて、「カープタクシー」運行開始。

平成26年11月

1年間限定車。

2015.03

新卒者積極採用。

平成27年3月

新社屋竣工-移転(名古屋市西区秩父通)。

平成28年10月

同年11月、新社屋落成式。
2017.03

SKE48 ラッピングタクシー運行開始。

平成29年3月

「 革命の丘 」

2017.08

BOYS AND MEN・祭nine ラッピングタクシー運行開始。

平成29年8月

「 帆を上げろ 」

2018.04

パートナーシップ活動を発足。

平成30年4月

愛知県パートナーシップ活動登録企業犯罪のない安全なまちづくり。
2018.09

日本でタクシー法人初のUBER を導入。

平成29年9月

2019.05

固定給制度、始まる。

平成31年5月

2019.08

DiDiでの配車アプリサービスを導入。

平成31年8月

フジタクシーグループとDiDiが提携。

2019.11

新メーター機導入に伴い、電子決済システムも導入。

平成31年11月

2020.7

金のフジタクシー フルモデルチェンジ。

令和2年7月31日